2009年06月02日
秋田チーム、参入決定記者会見
2009年05月27日
エクスパンション 新規参入決定のお知らせ
エクスパンションにて、以下の団体が2010-2011シーズンより新規参入することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
◆秋田県
チーム名:未定
運営会社:秋田プロバスケットボールクラブ株式会社
※選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
※2008年11月1日(土)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から5件(秋田県、神奈川県、島根県、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込をいただきました。今回新規加入が決定しました秋田に加え、引き続き、他地域につきましても加入を検討・審議しております。決定しましたらご報告させていただきますので、よろしくお願い致します。
bjリーグでは今後もリーグ経営の安定とヴィジョンの共有を計りつつ、規模の拡大を視野に入れエクスパンションを検討・実施していきます。
◆秋田県
チーム名:未定
運営会社:秋田プロバスケットボールクラブ株式会社
※選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
※2008年11月1日(土)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から5件(秋田県、神奈川県、島根県、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込をいただきました。今回新規加入が決定しました秋田に加え、引き続き、他地域につきましても加入を検討・審議しております。決定しましたらご報告させていただきますので、よろしくお願い致します。
bjリーグでは今後もリーグ経営の安定とヴィジョンの共有を計りつつ、規模の拡大を視野に入れエクスパンションを検討・実施していきます。
2009年04月02日
エクスパンション新規加入申込み数のご報告
2010-2011シーズンへ向けた新規加入チームの申込受付を3月31日(火)に終了いたしました。この度の公募では、10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から5件(秋田県、神奈川県、島根県、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込がありましたのでご報告いたします。
選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、10thシーズンにあたる2014-2015シーズンには24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。bjリーグ2009-2010シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ2009-2010エクスパンション公募」で新たに選考された京都府(京都ハンナリーズ)の1チームを追加、13チームでの開催が決定しております。
◆bjリーグ 2010-2011シーズン エクスパンション参加までの流れ
2008年11月1日(土)公募開始
2009年3月31日(火)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査→個別審査→審査会議(候補の決定)→理事会承認
2009年 8月末(予定) 新規チーム確定および発表
選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、10thシーズンにあたる2014-2015シーズンには24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。bjリーグ2009-2010シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ2009-2010エクスパンション公募」で新たに選考された京都府(京都ハンナリーズ)の1チームを追加、13チームでの開催が決定しております。
◆bjリーグ 2010-2011シーズン エクスパンション参加までの流れ
2008年11月1日(土)公募開始
2009年3月31日(火)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査→個別審査→審査会議(候補の決定)→理事会承認
2009年 8月末(予定) 新規チーム確定および発表
2008年10月29日
2010-2011シーズン、新規加入チーム公募のお知らせ
bjリーグでは、2010-2011シーズンへ向け、下記の日程にて新規加入チームを公募いたします。参加団体の募集は、bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入の機会を提供したいと考え、公募制を導入・実施しております。選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。今後は事業規模のさらなる拡大を目指し中期展望として、10thシーズン(2014-2015)は24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。
【bjリーグ 2010-2011 エクスパンション 参加概要】
■参加までの流れ
2008年11月1日(土)公募開始
2009年3月31日(火)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2009年 8月末(予定) 新規チーム確定および発表
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグエクスパンション事務局
〒108-0014
東京都港区芝4-10-1ハンファビル2F
■問合せ先
エクスパンション事務局
TEL.03-3798-8881
FAX.03-3798-8887
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り
2009年3月31日(火)必着
【bjリーグ 2010-2011 エクスパンション 参加概要】
■参加までの流れ
2008年11月1日(土)公募開始
2009年3月31日(火)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2009年 8月末(予定) 新規チーム確定および発表
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグエクスパンション事務局
〒108-0014
東京都港区芝4-10-1ハンファビル2F
■問合せ先
エクスパンション事務局
TEL.03-3798-8881
FAX.03-3798-8887
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り
2009年3月31日(火)必着
2009-2010シーズン参加チーム数は「13」に決定
「2009-2010エクスパンション」では、2008年9月3日に、京都の新規参入を決定し、その後も、引き続き、他地域につきましても加入を検討・審議してまいりましたが、2009-2010シーズンでの新規参入は京都のみとなりましたのでご報告致します。
従いまして、2009-2010シーズンは、仙台、新潟、富山、埼玉、東京、浜松・東三河、滋賀、大阪、高松、福岡、大分、沖縄の既存チームに、京都を加えました13チームで開催いたします。今後は事業規模のさらなる拡大を目指し中期展望として、10thシーズン(2014-2015)は24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。
従いまして、2009-2010シーズンは、仙台、新潟、富山、埼玉、東京、浜松・東三河、滋賀、大阪、高松、福岡、大分、沖縄の既存チームに、京都を加えました13チームで開催いたします。今後は事業規模のさらなる拡大を目指し中期展望として、10thシーズン(2014-2015)は24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。
2008年09月04日
エクスパンション 新規加入チーム決定のお知らせ
2009-2010シーズンのエクスパンションにて、以下の新規チームが加入することとなりました。
チーム名:未定
ホームタウン:京都府京都市
会社名:スポーツコミュニケーションKYOTO株式会社
所在地:京都府京都市
選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
2007年11月1日(木)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から6件(千葉県、神奈川県、長野県、京都府、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込をいただきました。今回新規加入が決定しました京都に加え、引き続き他地域につきましても加入を検討・審議しております。こちらについては決定次第お知らせ致します。bjリーグでは今後もリーグ経営の安定とヴィジョンの共有を計りつつ、規模の拡大を視野に入れエクスパンションを検討・実施していきます。
チーム名:未定
ホームタウン:京都府京都市
会社名:スポーツコミュニケーションKYOTO株式会社
所在地:京都府京都市
選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
2007年11月1日(木)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から6件(千葉県、神奈川県、長野県、京都府、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込をいただきました。今回新規加入が決定しました京都に加え、引き続き他地域につきましても加入を検討・審議しております。こちらについては決定次第お知らせ致します。bjリーグでは今後もリーグ経営の安定とヴィジョンの共有を計りつつ、規模の拡大を視野に入れエクスパンションを検討・実施していきます。
2008年07月01日
エクスパンション新規加入申込み数のご報告
bjリーグでは、2009-2010シーズンへ向けた新規加入チームの申込受付を6月30日に終了いたしました。この度の公募では、10件以上の新規参入の打診をいただき、その中から6件(千葉県、神奈川県、長野県、京都府、宮崎県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込がありましたのでご報告いたします。選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視します。
bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、10thシーズンにあたる2014-2015シーズンには24チームによるリーグ運営を実現できるように努めて参ります。bjリーグ2008-2009シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ 2008-2009 エクスパンション公募」で新たに選考された浜松・東三河地域(浜松・東三河フェニックス)、滋賀県(滋賀レイクスターズ)の2チームを追加、12チームでの開催が決定しております。
◆bjリーグ 2009-2010 エクスパンション参加概要
2007年11月1日(木)公募開始
2008年6月30日(月)参加申込書応募締切り
2008年8月末(予定)新規チーム確定および発表
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査→個別審査→審査会議(候補の決定)→理事会承認
bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、10thシーズンにあたる2014-2015シーズンには24チームによるリーグ運営を実現できるように努めて参ります。bjリーグ2008-2009シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ 2008-2009 エクスパンション公募」で新たに選考された浜松・東三河地域(浜松・東三河フェニックス)、滋賀県(滋賀レイクスターズ)の2チームを追加、12チームでの開催が決定しております。
◆bjリーグ 2009-2010 エクスパンション参加概要
2007年11月1日(木)公募開始
2008年6月30日(月)参加申込書応募締切り
2008年8月末(予定)新規チーム確定および発表
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査→個別審査→審査会議(候補の決定)→理事会承認
2008年05月08日
新規加入滋賀チーム、チーム名、ロゴ、ヘッドコーチ決定
2008-2009シーズンより新規加入する滋賀のチーム名およびチームロゴが下記の通り決定いたしました。また、新チームを率いるヘッドコーチが決まりましたので合わせてご報告します。
◆新規チーム名:滋賀レイクスターズ
ホームタウン:滋賀県(県全域)
チーム公式ホームページ:http://www.lakestars.net/
ホームアリーナ:滋賀県立体育館、守山市民体育館、野洲市総合体育館、等を予定
運営会社:株式会社滋賀レイクスターズ
所在地:滋賀県大津市
代表:坂井信介
◆お問い合わせ:株式会社滋賀レイクスターズ 担当釜渕
Tel:077-527-6419
◆ロゴコンセプト
滋賀レイクスターズのミッションであり、bjリーグの理念でもある「地域密着型球団」を実現するべく、「バスケットボールを中心に滋賀県が『一体=輪』となる」ことを基本コンセプトとし、バスケットボールの周りに輪、その上にチーム名を配置しています。中央右の星は、チーム名にある「スター」を表すと同時に、人気選手を意味する「スター」や「勝ち星」を表しています。水面を走る星をイメージさせるデザインには、湖国滋賀を舞台に活躍するチームと、「流れ星=夢を叶える」という意味が込められています。また、中央上部の星は「ブー“スター”」を表しています。
輪に刻まれた文字「SHOOTFORTHESTARS」は、「スター(人気者)になるために、勝利(勝ち星)のために、そしてブースターのためにシュート!」という意味を込め、チームスローガンとして掲げています。また、「SINCE2008」は滋賀県にとってプロ元年であるチーム創設年を表しています。チームカラーは、チーム名の由来である琵琶湖を象徴する青(レイクス・ブルー)を基調とし、星の黄色(スターズ・イエロー)、バスケットボールのオレンジ(暖色)を配すことで、全体としてチームの爽やかさと地域の熱さを表現しています。
◆滋賀レイクスターズヘッドコーチ
ロバート・ピアス(RobertPierce)
生年月日:1960年8月1日(47歳)
出身地:アメリカ オレゴン州出身
契約期間:2008年4月1日〜2009年5月31日
経歴
2000-2001 JBL・日立サンロッカーズヘッドコーチ
2002 日本代表アシスタントコーチ
・ジョーンズカップ、2002年アジア大会
2001-2005 エクセレンス(クラブチーム・東京)ヘッドコーチ
・2002、2003、2004東京クラブチャンピオンシップ優勝
・NPO法人エミネクロスのバスケクリニックにて全国で指導
2005-2006 アメリカバスケットボールアカデミーコーチ
2005-2007 NBAクリーブランド・キャバリアーズアジア地区スカウト
・2006年世界バスケにて日本、中国、韓国地区スカウト担当
2006-2007 深センバスケットボールクラブ(中国)ヘッドコーチ
◆新規チーム名:滋賀レイクスターズ
ホームタウン:滋賀県(県全域)
チーム公式ホームページ:http://www.lakestars.net/
ホームアリーナ:滋賀県立体育館、守山市民体育館、野洲市総合体育館、等を予定
運営会社:株式会社滋賀レイクスターズ
所在地:滋賀県大津市
代表:坂井信介
◆お問い合わせ:株式会社滋賀レイクスターズ 担当釜渕
Tel:077-527-6419
◆ロゴコンセプト滋賀レイクスターズのミッションであり、bjリーグの理念でもある「地域密着型球団」を実現するべく、「バスケットボールを中心に滋賀県が『一体=輪』となる」ことを基本コンセプトとし、バスケットボールの周りに輪、その上にチーム名を配置しています。中央右の星は、チーム名にある「スター」を表すと同時に、人気選手を意味する「スター」や「勝ち星」を表しています。水面を走る星をイメージさせるデザインには、湖国滋賀を舞台に活躍するチームと、「流れ星=夢を叶える」という意味が込められています。また、中央上部の星は「ブー“スター”」を表しています。
輪に刻まれた文字「SHOOTFORTHESTARS」は、「スター(人気者)になるために、勝利(勝ち星)のために、そしてブースターのためにシュート!」という意味を込め、チームスローガンとして掲げています。また、「SINCE2008」は滋賀県にとってプロ元年であるチーム創設年を表しています。チームカラーは、チーム名の由来である琵琶湖を象徴する青(レイクス・ブルー)を基調とし、星の黄色(スターズ・イエロー)、バスケットボールのオレンジ(暖色)を配すことで、全体としてチームの爽やかさと地域の熱さを表現しています。
◆滋賀レイクスターズヘッドコーチ
ロバート・ピアス(RobertPierce)
生年月日:1960年8月1日(47歳)
出身地:アメリカ オレゴン州出身
契約期間:2008年4月1日〜2009年5月31日
経歴
2000-2001 JBL・日立サンロッカーズヘッドコーチ
2002 日本代表アシスタントコーチ
・ジョーンズカップ、2002年アジア大会
2001-2005 エクセレンス(クラブチーム・東京)ヘッドコーチ
・2002、2003、2004東京クラブチャンピオンシップ優勝
・NPO法人エミネクロスのバスケクリニックにて全国で指導
2005-2006 アメリカバスケットボールアカデミーコーチ
2005-2007 NBAクリーブランド・キャバリアーズアジア地区スカウト
・2006年世界バスケにて日本、中国、韓国地区スカウト担当
2006-2007 深センバスケットボールクラブ(中国)ヘッドコーチ
新規加入浜松チーム、チーム名、ロゴ、ヘッドコーチ決定
2008-2009シーズンより新規加入する浜松のチーム名およびチームロゴが下記の通り決定いたしました。また、新チームを率いるヘッドコーチが決まりましたので合わせてご報告します。
◆新規チーム名:浜松・東三河フェニックス
ホームタウン:静岡県浜松市・愛知県東三河エリア
チーム公式ホームページ:http://bj-phoenix.com/
ホームアリーナ:浜松アリーナ、浜北グリーンアリーナ、豊橋市総合体育館、豊川市総合体育館
運営会社:株式会社フェニックスコミュニケーションズ(6月1日設立予定)
所在地:静岡県浜松市
代表取締役社長:河合幸雄が就任予定
◆チームに関するお問い合わせ:
フェニックスコミュニケーションズ設立準備室担当:源
TEL:053-411-5088
◆ロゴコンセプト
ヨーロッパの伝承にも登場する永遠の時を生きるという伝説上の鳥“不死鳥”。チーム名『フェニックス』はこの伝説の鳥の名称であり、前身『OSGフェニックス』創部者、大沢茂樹の「決してあきらめず勝利に向かって飛び続ける、不死鳥のように・・・」との願いが込められている。
また、次世代の生命が息づき、成長すると天高く飛び立ったとされる『フェニックス』。このチームを通じて本拠地、浜松と東三河の架け橋となり、共にスポーツを通じて成長しあうことを目指す象徴ともなる。愛され続けたフェニックスロゴの伝統を継承し、勢いと鋭さ、そして輝きを増し、真っ赤に燃える不死鳥の翼と迸る炎をイメージしたフェニックスレッドを基本に、光り輝くビクトリーラインイエローを繊細に加えたチームカラーは、常に勝利を目指すために努力し続けるフェニックスを象徴しています。
◆浜松・東三河フェニックスヘッドコーチ
中村和雄(ナカムラ カズオ)
生年月日:1940年12月4日
出身地:秋田県
経歴
1966-1973 長崎県鶴鳴女子高校監督
※全国大会:優勝3回、準優勝4回、3位3回
1974-1992 共同石油バスケットボール部監督
※全日本総合選手権:優勝5回(1978・79連覇)、17年連続FINAL4
※日本リーグ:優勝6回、準優勝7回、3位3回
1995-1997 秋田経法大学バスケットボール部監督
1998-2007 JBL OSG PHOENIX監督
※全日本実業団:1999優勝
※日本リーグ:1999-2000優勝、2000-2001準優勝、2001-2002準優勝
※スーパーリーグ:2005-2006準優勝
※JBL:2007-2008FINAL4
※全日本総合選手権:第78回大会3位、第82回大会3位
ナショナルチーム経歴
1978-1979 女子ナショナルチームBヘッドコーチ
1979-1981 女子ナショナルチームヘッドコーチ
1985-1990 女子ナショナルチームヘッドコーチ
◆新規チーム名:浜松・東三河フェニックス
ホームタウン:静岡県浜松市・愛知県東三河エリア
チーム公式ホームページ:http://bj-phoenix.com/
ホームアリーナ:浜松アリーナ、浜北グリーンアリーナ、豊橋市総合体育館、豊川市総合体育館
運営会社:株式会社フェニックスコミュニケーションズ(6月1日設立予定)
所在地:静岡県浜松市
代表取締役社長:河合幸雄が就任予定
◆チームに関するお問い合わせ:
フェニックスコミュニケーションズ設立準備室担当:源
TEL:053-411-5088
◆ロゴコンセプトヨーロッパの伝承にも登場する永遠の時を生きるという伝説上の鳥“不死鳥”。チーム名『フェニックス』はこの伝説の鳥の名称であり、前身『OSGフェニックス』創部者、大沢茂樹の「決してあきらめず勝利に向かって飛び続ける、不死鳥のように・・・」との願いが込められている。
また、次世代の生命が息づき、成長すると天高く飛び立ったとされる『フェニックス』。このチームを通じて本拠地、浜松と東三河の架け橋となり、共にスポーツを通じて成長しあうことを目指す象徴ともなる。愛され続けたフェニックスロゴの伝統を継承し、勢いと鋭さ、そして輝きを増し、真っ赤に燃える不死鳥の翼と迸る炎をイメージしたフェニックスレッドを基本に、光り輝くビクトリーラインイエローを繊細に加えたチームカラーは、常に勝利を目指すために努力し続けるフェニックスを象徴しています。
◆浜松・東三河フェニックスヘッドコーチ
中村和雄(ナカムラ カズオ)
生年月日:1940年12月4日
出身地:秋田県
経歴
1966-1973 長崎県鶴鳴女子高校監督
※全国大会:優勝3回、準優勝4回、3位3回
1974-1992 共同石油バスケットボール部監督
※全日本総合選手権:優勝5回(1978・79連覇)、17年連続FINAL4
※日本リーグ:優勝6回、準優勝7回、3位3回
1995-1997 秋田経法大学バスケットボール部監督
1998-2007 JBL OSG PHOENIX監督
※全日本実業団:1999優勝
※日本リーグ:1999-2000優勝、2000-2001準優勝、2001-2002準優勝
※スーパーリーグ:2005-2006準優勝
※JBL:2007-2008FINAL4
※全日本総合選手権:第78回大会3位、第82回大会3位
ナショナルチーム経歴
1978-1979 女子ナショナルチームBヘッドコーチ
1979-1981 女子ナショナルチームヘッドコーチ
1985-1990 女子ナショナルチームヘッドコーチ
2007年10月29日
新規加入チーム公募のお知らせ
bjリーグでは2009-2010シーズンへ向け、下記の日程にて新規加入チームを公募いたします。参加団体の募集は、bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入の機会を提供したいと考え、公募制を導入・実施しております。選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。2007年9月に決定した「2008-2009エクスパンション」では、全国から20件近い新規参入の打診、7件の正式申込をいただき、その中から新たに浜松・東三河地域、滋賀県が選考され、2008-2009シーズンは12チームでの開催が決定しております。bjリーグでは、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現いたしました。今後は事業規模のさらなる拡大を目指し中期展望として、10年目のシーズン(2014-2015)には24チーム、長期展望として全国各地に47チームまで拡大できるよう努めて参ります。
<bjリーグ 2009-2010 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2007年11月1日(木)公募開始
2008年6月30日(月)参加申込書応募締切り
2008年8月末(予定)新規チーム確定および発表
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定)→ 理事会承認
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒108-0014 東京都港区芝4-10-1 ハンファビル2F
■問合せ先
エクスパンション事務局
TEL.03-3798-8881
FAX.03-3798-8887
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り
2008年6月30日(月)必着
<bjリーグ 2009-2010 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2007年11月1日(木)公募開始
2008年6月30日(月)参加申込書応募締切り
2008年8月末(予定)新規チーム確定および発表
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定)→ 理事会承認
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒108-0014 東京都港区芝4-10-1 ハンファビル2F
■問合せ先
エクスパンション事務局
TEL.03-3798-8881
FAX.03-3798-8887
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り
2008年6月30日(月)必着
2007年09月11日
滋賀レイクスターズ、参入決定記者会見
9月10日(月)滋賀県庁にて、滋賀レイクスターズの参入記者会見が行われました。滋賀県知事 嘉田由紀子氏
滋賀県初のプロスポーツチームの誕生を本当にうれしく思います。県民を元気付けるようなチームを作ってほしい。
株式会社滋賀レイクスターズ 代表取締役 坂井信介氏
この度、bjリーグに参入できることを大変うれしく思います。13ヵ月後に始まるシーズンは大きなチャレンジだと実感しています。 滋賀県全域で活動することで各地域の活性に貢献し、県のシンボルとなるようなチームを作っていきたい。
★滋賀レイクスターズHP
2007年09月07日
OSGフェニックス、参入決定記者会見
○浜松市長 鈴木康友氏OSG社の設立するプロバスケットボールチームが、bjリーグ・エクスパンションの審査結果により、2008年度から新規参入が承認されたことを心から歓迎します。政令指定都市となった浜松を拠点としたバスケットボールのプロチームが誕生することは、浜松市として歓迎するべきことであり、喜ばしいことです。そして今後のチームの活躍を祈念いたします。プロチームの誕生が「浜松」を全国プロモーションする機会をもたらし、また街の活性化に大きな効果がでることを期待します。また、市民が一丸となって応援できるよう、可能な限り協力をしていきます。
○豊橋市長 早川勝氏bjリーグへの参入決定、おめでとうございます。今までOSGフェニックスのホームタウンとして、地域一体となって応援をしてきましたが、今回bjリーグへ参入することで更に飛躍し、bjリーグを代表するチームになっていただきたいと思います。当地域初のプロスポーツチームの誕生が、三遠地域交流を一層進展させることを期待しています。バスケットボールを通して多くの子供達に夢、感動、勇気を与えていただき、将来は全日本を代表する選手を輩出していただきたいと思います。
○OSGフェニックス事業室長 河合幸雄氏
これからが正念場。チームはもとより、浜松・東三河の熱狂的なファンの後押しを受け、日本一のチーム、ブースター、地域を目指し取り組んで行きたいと思います。また、地域活性化に対し、これから果たしていく役割は大きいと感じております。
○OSGバスケットボール部総監督 中村和雄氏
日本リーグでは変わらない30年を過ごしました。しかし、bjリーグは発足し、3年で大きな変化を遂げています。今後、プロのリーグに参入するにあたり、選手のためのバスケットボールの試合だけではなく、お客様の満足する試合を、また会場を作っていき、バスケット界を盛り上げていきたいと思います。
2007年09月06日
2008-2009 エクスパンション 新規参入決定のお知らせ
エクスパンションにて、以下の団体が2008-2009シーズンより新規参入することを決定いたしましたのでお知らせいたします。
◆浜松・東三河地域
チーム名:未定
運営会社:株式会社フェニックス・コミュニケーションズ(仮称)
◆滋賀県
チーム名:滋賀レイクスターズ
運営会社:株式会社 滋賀レイクスターズ
※選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
※2007年2月14日(水)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い新規参入の打診をいただき、その中から7件 (秋田県、長野県、浜松・東三河地域、滋賀県、兵庫県、島根県、その他1件) の正式申込をいただきました。bjリーグでは来シーズン以降も従来同様にエクスパンションを検討してまいります。
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新規チーム紹介 浜松・東三河地域
◆チーム会社概要
チーム名:未定
ホームタウン:浜松市、東三河
ホームアリーナ:浜松アリーナ、豊橋市総合体育館
会社名:株式会社フェニックス・コミュニケーションズ(仮称)
所在地:静岡県浜松市
◆参加経緯
浜松市は平成19年4月1日に全国16番目の政令指定都市となり、全国屈指の大都市としての発展が期待されています。こうした状況下において、地域のシンボル「チーム浜松」としてプロスポーツチームがあれば、市民の結束が生まれ、全国に“浜松”をアピールすることができるのではないだろうか、という観点から昨年より、bjリーグ参入に向けた具体的な活動を開始、「浜松プロバスケットボールチーム設立準備会」を設立いたしました。
また、愛知県豊川市、豊橋市を拠点にスーパーリーグで活躍する「OSGフェニックス」は、リーグ優勝を狙える強豪チームであり、東三河地域に多くのファンを抱える人気チームです。地域密着を標榜し、将来のプロ化を検討する中で、静岡県浜松市との県境を越えた広域地域でのホームタウンづくりを推進し、さらに多くの市民の支援により、フェニックスを大きく羽ばたかせるために「浜松プロバスケットボールチーム設立準備会」と共同でbjリーグ参入に向けた活動を開始いたしました。
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新規チーム紹介 滋賀県
◆チーム会社概要
チーム名:滋賀レイクスターズ
ホームタウン:滋賀県
ホームアリーナ:未定
会社名:株式会社滋賀レイクスターズ
所在地:滋賀県大津市
◆参加経緯
滋賀県は古来より、歴史の中心地、交通の要所として栄え、現在でもJRびわこ線(旧東海道線)、新幹線、名神高速沿いに数多くの大工場が立地。関東と関西圏を結ぶ一大工業圏として栄えています。近年は工業圏の拡大に加えて京阪神圏への通勤圏としての新住宅地、立命館大学、龍谷大学のキャンパス設置による、学研都市的役割を持つようになり、湖南地方と呼ばれる大津市、草津市、栗東市、守山市、野州市などの半径20km圏内にて80万人の人口規模となった上に近畿随一の流入人口率を誇るに至っています。
全国でも上位に位置する県民所得(全国3位)、反対に、低い衣食住の基本生活指数に加え豊な自然環境を背景にした生活充足指数は従来より全国屈指であり、教養娯楽費は高い水準にあります。加えて学生から社会人まで競技スポーツも非常に盛んであります。特にバスケット競技人口は10年前からのミニバス人気を受けて近年急増。138万人口での470チーム、8000名弱の競技登録は人口比で全国上位といえます。
一方、スポーツエンターテイメントはJリーグを含めて現時点で未成立。全国で11県のみの“プロスポーツが存在しない県”に数えられます。(上記11県中、滋賀の地域性、経済力、人口流入、競技人口などは出色。)上記の諸条件、環境を顧みるに、滋賀県にプロスポーツが誕生した場合、大きな求心力を持つと共に、観客動員、収支面においても、大きなポテンシャルがあると確信するにいたり、今回、bjリーグに正式加入申請に至りました。滋賀レイクスターズでは、bjリーグチームを核として、他競技種目の運営、支援を行い、地域の求心力:シンボルとなることを目指します。
◆浜松・東三河地域
チーム名:未定
運営会社:株式会社フェニックス・コミュニケーションズ(仮称)
◆滋賀県
チーム名:滋賀レイクスターズ
運営会社:株式会社 滋賀レイクスターズ
※選考では、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確であること、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる事業性を重視し、審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記団体の新規参入が決定いたしました。
※2007年2月14日(水)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い新規参入の打診をいただき、その中から7件 (秋田県、長野県、浜松・東三河地域、滋賀県、兵庫県、島根県、その他1件) の正式申込をいただきました。bjリーグでは来シーズン以降も従来同様にエクスパンションを検討してまいります。
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新規チーム紹介 浜松・東三河地域
◆チーム会社概要
チーム名:未定
ホームタウン:浜松市、東三河
ホームアリーナ:浜松アリーナ、豊橋市総合体育館
会社名:株式会社フェニックス・コミュニケーションズ(仮称)
所在地:静岡県浜松市
◆参加経緯
浜松市は平成19年4月1日に全国16番目の政令指定都市となり、全国屈指の大都市としての発展が期待されています。こうした状況下において、地域のシンボル「チーム浜松」としてプロスポーツチームがあれば、市民の結束が生まれ、全国に“浜松”をアピールすることができるのではないだろうか、という観点から昨年より、bjリーグ参入に向けた具体的な活動を開始、「浜松プロバスケットボールチーム設立準備会」を設立いたしました。
また、愛知県豊川市、豊橋市を拠点にスーパーリーグで活躍する「OSGフェニックス」は、リーグ優勝を狙える強豪チームであり、東三河地域に多くのファンを抱える人気チームです。地域密着を標榜し、将来のプロ化を検討する中で、静岡県浜松市との県境を越えた広域地域でのホームタウンづくりを推進し、さらに多くの市民の支援により、フェニックスを大きく羽ばたかせるために「浜松プロバスケットボールチーム設立準備会」と共同でbjリーグ参入に向けた活動を開始いたしました。
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新規チーム紹介 滋賀県
◆チーム会社概要
チーム名:滋賀レイクスターズ
ホームタウン:滋賀県
ホームアリーナ:未定
会社名:株式会社滋賀レイクスターズ
所在地:滋賀県大津市
◆参加経緯
滋賀県は古来より、歴史の中心地、交通の要所として栄え、現在でもJRびわこ線(旧東海道線)、新幹線、名神高速沿いに数多くの大工場が立地。関東と関西圏を結ぶ一大工業圏として栄えています。近年は工業圏の拡大に加えて京阪神圏への通勤圏としての新住宅地、立命館大学、龍谷大学のキャンパス設置による、学研都市的役割を持つようになり、湖南地方と呼ばれる大津市、草津市、栗東市、守山市、野州市などの半径20km圏内にて80万人の人口規模となった上に近畿随一の流入人口率を誇るに至っています。
全国でも上位に位置する県民所得(全国3位)、反対に、低い衣食住の基本生活指数に加え豊な自然環境を背景にした生活充足指数は従来より全国屈指であり、教養娯楽費は高い水準にあります。加えて学生から社会人まで競技スポーツも非常に盛んであります。特にバスケット競技人口は10年前からのミニバス人気を受けて近年急増。138万人口での470チーム、8000名弱の競技登録は人口比で全国上位といえます。
一方、スポーツエンターテイメントはJリーグを含めて現時点で未成立。全国で11県のみの“プロスポーツが存在しない県”に数えられます。(上記11県中、滋賀の地域性、経済力、人口流入、競技人口などは出色。)上記の諸条件、環境を顧みるに、滋賀県にプロスポーツが誕生した場合、大きな求心力を持つと共に、観客動員、収支面においても、大きなポテンシャルがあると確信するにいたり、今回、bjリーグに正式加入申請に至りました。滋賀レイクスターズでは、bjリーグチームを核として、他競技種目の運営、支援を行い、地域の求心力:シンボルとなることを目指します。
2007年08月29日
エクスパンション、新規参入チームの発表は9月上旬を予定
bjリーグでは、エクスパンションの審査を通過し、bjリーグ2008-2009シーズンに参入するチームを2007年9月上旬に発表する予定です。2007年2月14日(水)に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い新規参入の打診をいただき、その中から7件 (秋田県、長野県、浜松・東三河地域、滋賀県、兵庫県、島根県、その他1件) の正式申込をいただきました。選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視し新規加入チームを決定いたします。
2007年07月03日
エクスパンション、新規加入申込み数のご報告
bjリーグでは、2008-2009シーズンへ向けた新規加入チームの申込受付を6月29日に終了いたしました。この度の公募では、20件近い新規参入の打診をいただき、その中から7件(秋田県、長野県、浜松・東三河地域、滋賀県、兵庫県、島根県、その他1件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込がありましたのでご報告いたします。
選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるように努めて参ります。bjリーグ2007-2008シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ 2007-2008エクスパンション公募」で新たに選考された福岡県(ライジング福岡)、沖縄県(琉球ゴールデンキングス)の2チームを追加、10チームでの開催が決定しております。
今後は、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会の承認を経て、8月末(予定)に新規チーム確定および発表を行います。
選考では、250〜300百万円(チーム・年)の収支に対応できる「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるように努めて参ります。bjリーグ2007-2008シーズンでは、昨年実施した「bjリーグ 2007-2008エクスパンション公募」で新たに選考された福岡県(ライジング福岡)、沖縄県(琉球ゴールデンキングス)の2チームを追加、10チームでの開催が決定しております。
今後は、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会の承認を経て、8月末(予定)に新規チーム確定および発表を行います。
2007年03月16日
2008-2009 新規加入チーム公募のお知らせ
2008-2009シーズンへ向け、下記の日程にて新規加入チームを公募いたします。
参加団体の募集にあたっては、前回同様bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入機会を提供したいと考え公募制を選択しました。選考では、 200〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう努めて参ります。
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<bjリーグ 2008-2009 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2007年2月14日(水)公募開始
2007年6月29日(金)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2007年 8月末(予定)新規チーム確定および発表
■応募方法:エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先:株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-5 陽栄銀座ビル6F
■お問合せ先:エクスパンション事務局
TEL.03-3573-8881
FAX.03-3573-8877
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り:2007年6月29日(金)必着
参加団体の募集にあたっては、前回同様bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入機会を提供したいと考え公募制を選択しました。選考では、 200〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう努めて参ります。
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<bjリーグ 2008-2009 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2007年2月14日(水)公募開始
2007年6月29日(金)参加申込書応募締切り
※申し込みを頂いた団体から順次、以下の手続きを行います。
書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2007年 8月末(予定)新規チーム確定および発表
■応募方法:エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出
■応募先:株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-5 陽栄銀座ビル6F
■お問合せ先:エクスパンション事務局
TEL.03-3573-8881
FAX.03-3573-8877
E-mail:expansion@bj-league.com
■応募締切り:2007年6月29日(金)必着
2007年03月01日
新規参入の福岡チーム、名称決定のお知らせ
福岡プロバスケット株式会社設立準備室は、bjリーグに来季から新規参入する福岡チームの名称を募集しました。2006年12月20日(水)から2007年1月24日(水)まで名称を一般公募し、お寄せいただいた263案の中から選出した最終候補3案による決選投票を2007年1月30日(火)から2月22日(木)の期間に実施いたしました。その結果、チームの名称を以下のとおり決定したことを発表します。
<得票総数:4865票>
福岡ライジングBB:2404票
福岡BBオーシャンズ:1821票
福岡アスピアBB:640票
福岡ライジングBBと福岡BBオーシャンズが激しく接戦を繰り広げましたが、最終的に福岡ライジングBBが選ばれました。今後はロゴの作成に入り、決定次第、発表する予定です。なお商標登録の関係上、選ばれたチーム名に形容詞を付加、またBBの挿入位置などの変更が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■新規チーム名
チーム名:福岡ライジングBB
ホームタウン:福岡県
名称の由来:福岡県の太宰府天満宮に祀られた、雷神(らいじん)に化したといわれる菅原道真公にちなみ、電光石火のシュートを繰り、常勝目指して常に上昇(ライジング)するという願いが込められた。
<得票総数:4865票>
福岡ライジングBB:2404票
福岡BBオーシャンズ:1821票
福岡アスピアBB:640票
福岡ライジングBBと福岡BBオーシャンズが激しく接戦を繰り広げましたが、最終的に福岡ライジングBBが選ばれました。今後はロゴの作成に入り、決定次第、発表する予定です。なお商標登録の関係上、選ばれたチーム名に形容詞を付加、またBBの挿入位置などの変更が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■新規チーム名
チーム名:福岡ライジングBB
ホームタウン:福岡県
名称の由来:福岡県の太宰府天満宮に祀られた、雷神(らいじん)に化したといわれる菅原道真公にちなみ、電光石火のシュートを繰り、常勝目指して常に上昇(ライジング)するという願いが込められた。
2007年02月02日
新規参入の福岡、チーム名の決選投票実施中
来シーズンからの参入が決定している福岡では、チーム名募集の決選投票を実施中です。寄せられた名称案の中から3候補を選出し、現在、決選投票を行っています。皆様の投票で正式なチーム名が決まります!ぜひご投票ください。
■最終候補3案&選出理由
<福岡アスピアBB>
ASPIREとは英語で『熱望』と言う意味。球団が福岡という町の為に運営、スポーツと教育の面で熱望し、県民とブーサターとともに地域密着する。それ以外にも強いチームに成るために熱望をし、優勝を目指す。
<福岡BBオーシャンズ>
海の青さ、大きさ、偉大さ、強さ、をイメージ。チームが海のように強くなるように。
<福岡ライジングBB>
福岡県の太宰府天満宮に祀られた、雷神(らいじん)に化したといわれる菅原道真公にちなみ電光石火のシュートを繰り、常勝目指して常に上昇(ライジング)するチーム。
投票期間:2月22日(木)まで
★詳細はこちらをご覧ください。
★投票はこちらから
http://vote2.ziyu.net/html/fpbb.html(PC)
http://vote2.ziyu.net/m.php?fpbb(携帯)
■最終候補3案&選出理由
<福岡アスピアBB>
ASPIREとは英語で『熱望』と言う意味。球団が福岡という町の為に運営、スポーツと教育の面で熱望し、県民とブーサターとともに地域密着する。それ以外にも強いチームに成るために熱望をし、優勝を目指す。
<福岡BBオーシャンズ>
海の青さ、大きさ、偉大さ、強さ、をイメージ。チームが海のように強くなるように。
<福岡ライジングBB>
福岡県の太宰府天満宮に祀られた、雷神(らいじん)に化したといわれる菅原道真公にちなみ電光石火のシュートを繰り、常勝目指して常に上昇(ライジング)するチーム。
投票期間:2月22日(木)まで
★詳細はこちらをご覧ください。
★投票はこちらから
http://vote2.ziyu.net/html/fpbb.html(PC)
http://vote2.ziyu.net/m.php?fpbb(携帯)
2006年12月22日
新規参入する福岡のチーム名を募集
バスケットボール王国福岡県の皆さまのチームとなっていただくため、そして愛着を持っていただくために、チーム名称を一般公募いたします。皆さまより応募いただいた案より、3案を発表。その後、再び皆さまによる決戦投票を行い、チーム名を決定いたします。
<スケジュール>
一般公募期間:2006年12月20日(水)〜2007年1月24日(水)
最終候補発表:2007年1月30日(火)
決戦投票期間:2007年1月30日(火)〜2月22日(木)
チーム名発表:2007年2月28日(水)
★応募方法など詳しくはFUKUOKA BB Boy's オフィシャルブログで
<スケジュール>
一般公募期間:2006年12月20日(水)〜2007年1月24日(水)
最終候補発表:2007年1月30日(火)
決戦投票期間:2007年1月30日(火)〜2月22日(木)
チーム名発表:2007年2月28日(水)
★応募方法など詳しくはFUKUOKA BB Boy's オフィシャルブログで
2006年12月14日
福岡、新規参入記者会見および、副知事、市長表敬訪問
bjリーグへの新規参入が決定した福岡BBボーイズは、12月12日に記者会見を行い、福岡プロバスケット株式会社概要説明や所信表明、チーム名募集や福岡プロバスケットブースタークラブ募集の詳細を発表いたしました。また、海老井悦子福岡県副知事、吉田宏福岡市長への表敬訪問を行いました。
★詳しくは福岡BBボーイズブログ&HPをご覧下さい。
http://ameblo.jp/bb-boys/
http://scpesasu.com/
★詳しくは福岡BBボーイズブログ&HPをご覧下さい。
http://ameblo.jp/bb-boys/
http://scpesasu.com/
2006年12月01日
新規参入の沖縄チーム名募集、決選投票結果の発表
沖縄バスケットボール株式会社(所在地:沖縄県那覇市)は、bjリーグに来季から新規参入する沖縄チームの名称を募集しました。10月11日(水)から11月6日(月)の期間にて名称案を一般公募し、11月10日(金)から11月27日(月)の期間にて寄せられた161案の中から選出した最終候補3案による決選投票を実施いたしました。その結果、沖縄プロバスケットボールチームの名称を以下の通り決定したことをお知らせいたします。
チーム名:琉球キングス
<選出理由>
沖縄は遡ると琉球王国であったという歴史に由来したチーム名であり、王(キング)という響きに力強さと風格が感じられ、bjリーグの中でもキングのような存在になって欲しいという願いの込められた名称であるため。
<得票数>
琉球キングス 3359票
沖縄ティーダーズ 2377票
沖縄アイランダーズ 1141票
総投票数 6877票
投票戦中盤までは琉球キングスと沖縄ティーダーズが激しく接戦を繰り広げましたが、終盤に獲得票に伸びを見せた琉球キングスが最終的に選ばれました。今後はロゴの制作に入り、来年1月末にロゴ等を発表する予定です。なお、商標登録の関係上、選ばれたチーム名に形容詞などを付加する可能性がありますのでご了承ください。
★沖縄バスケットボール株式会社
チーム名:琉球キングス
<選出理由>
沖縄は遡ると琉球王国であったという歴史に由来したチーム名であり、王(キング)という響きに力強さと風格が感じられ、bjリーグの中でもキングのような存在になって欲しいという願いの込められた名称であるため。
<得票数>
琉球キングス 3359票
沖縄ティーダーズ 2377票
沖縄アイランダーズ 1141票
総投票数 6877票
投票戦中盤までは琉球キングスと沖縄ティーダーズが激しく接戦を繰り広げましたが、終盤に獲得票に伸びを見せた琉球キングスが最終的に選ばれました。今後はロゴの制作に入り、来年1月末にロゴ等を発表する予定です。なお、商標登録の関係上、選ばれたチーム名に形容詞などを付加する可能性がありますのでご了承ください。
★沖縄バスケットボール株式会社
2006年11月30日
エクスパンション、新規加入チーム決定について
2007-2008シーズンのエクスパンション(リーグ拡張)にて、以下の新規チームの加入が決定しました。これにより2007-2008シーズンは10チームでの開催となります。
■チーム名:福岡BBボーイズ
■運営会社:福岡プロバスケット株式会社(予定)
■選考のポイント:バスケットボール競技が盛んな地域において、スポーツ振興を推進する事業コンセプトがリーグと合致。プロスポーツが浸透している経済圏でもあり、事業性も十分と判断。
2005年12月26日に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い問合せから、最終的に8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件)のお申込みをいただきました。選考では、bjリーグの理念に賛同いただくことを前提に、2億5千万〜3億円(チーム/1年)の収支に耐えうる「事業性」と、リーグ全体の発展に寄与できる「地域性」を重視しました。審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から、10月5日に発表させていただきました沖縄県(沖縄バスケットボール株式会社/代表 木村達郎)と、上記チームの新規加入が決定いたしました。
昨年6チームで1stシーズンを開幕したbjリーグは、エクスパンションにより、現在8チーム1リーグ制で公式戦(レギュラーシーズン:2006年11月4日〜2007年4月1日)を開催しています。さらに今後は、早期の12チーム2リーグ制での開催を目指してまいります。
■2007-2008シーズン参加10チーム一覧 ※は新規参入チーム
・仙台89ERS (株式会社仙台スポーツリンク / 代表 中村彰久)
・新潟アルビレックスBB (株式会社新潟スポーツプロモーション / 代表 中野秀光)
・富山グラウジーズ (株式会社富山アトラス / 代表 西村達衛)
・埼玉ブロンコス (株式会社埼玉ブロンコス / 代表 成田俊彦)
・東京アパッチ (株式会社東京バスケットボール・プロモーション / 代表 東尾修)
・大阪エヴェッサ (ヒューマンスポーツエンタテインメント株式会社 / 代表 上原光徳)
・高松ファイブアローズ (株式会社スポーツプロジェクト高松 / 代表 浅岡一彦)
・大分ヒートデビルズ (株式会社大分バスケットボール・コミュニケーション / 代表 矢野裕史)
※沖縄/チーム名未定 (沖縄バスケットボール株式会社 / 代表 木村達郎)
※福岡/福岡BBボーイズ (福岡プロバスケット株式会社(予定) / 代表 山村恭生)
■チーム名:福岡BBボーイズ
■運営会社:福岡プロバスケット株式会社(予定)
■選考のポイント:バスケットボール競技が盛んな地域において、スポーツ振興を推進する事業コンセプトがリーグと合致。プロスポーツが浸透している経済圏でもあり、事業性も十分と判断。
2005年12月26日に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い問合せから、最終的に8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件)のお申込みをいただきました。選考では、bjリーグの理念に賛同いただくことを前提に、2億5千万〜3億円(チーム/1年)の収支に耐えうる「事業性」と、リーグ全体の発展に寄与できる「地域性」を重視しました。審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から、10月5日に発表させていただきました沖縄県(沖縄バスケットボール株式会社/代表 木村達郎)と、上記チームの新規加入が決定いたしました。
昨年6チームで1stシーズンを開幕したbjリーグは、エクスパンションにより、現在8チーム1リーグ制で公式戦(レギュラーシーズン:2006年11月4日〜2007年4月1日)を開催しています。さらに今後は、早期の12チーム2リーグ制での開催を目指してまいります。
■2007-2008シーズン参加10チーム一覧 ※は新規参入チーム
・仙台89ERS (株式会社仙台スポーツリンク / 代表 中村彰久)
・新潟アルビレックスBB (株式会社新潟スポーツプロモーション / 代表 中野秀光)
・富山グラウジーズ (株式会社富山アトラス / 代表 西村達衛)
・埼玉ブロンコス (株式会社埼玉ブロンコス / 代表 成田俊彦)
・東京アパッチ (株式会社東京バスケットボール・プロモーション / 代表 東尾修)
・大阪エヴェッサ (ヒューマンスポーツエンタテインメント株式会社 / 代表 上原光徳)
・高松ファイブアローズ (株式会社スポーツプロジェクト高松 / 代表 浅岡一彦)
・大分ヒートデビルズ (株式会社大分バスケットボール・コミュニケーション / 代表 矢野裕史)
※沖縄/チーム名未定 (沖縄バスケットボール株式会社 / 代表 木村達郎)
※福岡/福岡BBボーイズ (福岡プロバスケット株式会社(予定) / 代表 山村恭生)
2006年11月23日
新規参入の沖縄、チーム名の決選投票実施中
来シーズンからの参入が決定している沖縄では、チーム名募集の決選投票を実施中です。寄せられた名称案の中から3候補を選出し、現在、決選投票を行っています。投票方法は、下記最終候補案の中から最も良いと思うチーム名のアドレスに空メールをいただくと、その候補案に投票となります。皆様の投票で正式なチーム名が決まります!ぜひご投票ください。
■最終候補3案&選出理由
<沖縄アイランダーズ>
沖縄は大小無数の島々(アイランド)により成り立ち、県民のことを地元の言葉で「島人(しまんちゅ)」とも呼ぶ。このチームは沖縄県のチームであることを的確に、かつアメリカンなバスケットボールのイメージを重ねて表現している名称。
⇒「a@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
<琉球キングス>
沖縄は遡ると琉球王国であったという歴史に由来したチーム名であり、王(キング)という響きに力強さと風格が感じられ、bjリーグの中でもキングのような存在になって欲しいという願いの込められた名称。
⇒「b@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
<沖縄ティーダーズ>
沖縄の方言で「太陽」のことを「てぃーだ」といい、太陽のように熱く、エネルギッシュな印象をチームに与える。生命の源泉である太陽のように、地元の人々にとって元気の源のような存在となっていくように、との希望が込められた名称。
⇒「c@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
投票期間:11月27日(月)まで
★詳細は、公式サイトをご覧ください。
http://www.okinawa-basketball.jp/
■最終候補3案&選出理由
<沖縄アイランダーズ>
沖縄は大小無数の島々(アイランド)により成り立ち、県民のことを地元の言葉で「島人(しまんちゅ)」とも呼ぶ。このチームは沖縄県のチームであることを的確に、かつアメリカンなバスケットボールのイメージを重ねて表現している名称。
⇒「a@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
<琉球キングス>
沖縄は遡ると琉球王国であったという歴史に由来したチーム名であり、王(キング)という響きに力強さと風格が感じられ、bjリーグの中でもキングのような存在になって欲しいという願いの込められた名称。
⇒「b@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
<沖縄ティーダーズ>
沖縄の方言で「太陽」のことを「てぃーだ」といい、太陽のように熱く、エネルギッシュな印象をチームに与える。生命の源泉である太陽のように、地元の人々にとって元気の源のような存在となっていくように、との希望が込められた名称。
⇒「c@okipro.jp」こちらのアドレスに空メールをいただくと投票となります。
投票期間:11月27日(月)まで
★詳細は、公式サイトをご覧ください。
http://www.okinawa-basketball.jp/
2006年10月30日
エクスパンション継続審議のお知らせ
2007-2008シーズンへ向けた新規加入チームを継続審議することとなりました。この度の公募では、 全国より20件近い問合せから、最終的に8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込みを頂戴し、10月5日には沖縄県(運営:沖縄バスケットボール株式会社 代表取締役 木村達郎)を新規加入チームとして決定致しました。更に、2007-2008シーズンは10チームでの開催を目指しており、沖縄に加え、1チームの加入を審議、検討してまいりました。
現在、候補地を3カ所に絞り、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視し審議を重ねておりますが、主に事業性の部分に関し、各チームが調整を行っている段階にあるため、継続審議の判断に至りました。なお、新規加入チームの発表につきましては、11月末を目処にあらためて新規加入チームの確定・発表を行う予定です。
現在、候補地を3カ所に絞り、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視し審議を重ねておりますが、主に事業性の部分に関し、各チームが調整を行っている段階にあるため、継続審議の判断に至りました。なお、新規加入チームの発表につきましては、11月末を目処にあらためて新規加入チームの確定・発表を行う予定です。
2006年10月12日
河内コミッショナー、沖縄県・稲嶺知事表敬訪問
bjリーグ・河内コミッショナーが、今回新規参入が決定した沖縄チーム関係者と共に稲嶺沖縄県知事を表敬訪問しました。その後、沖縄県庁5階記者会見室にて「bjリーグ新規参入記者会見」が多くの地元報道関係者を集め行われました。なお、新規参入沖縄チームは名称募集を発表。10月11日〜11月6日まで応募を受け付けています。
★詳しい情報は沖縄チームHPをご覧下さい。
http://www.okinawa-basketball.jp/
★詳しい情報は沖縄チームHPをご覧下さい。
http://www.okinawa-basketball.jp/
2006年10月05日
エクスパンション新規加入チーム決定のお知らせ
2007-2008シーズンのエクスパンション(リーグ拡張)にて、以下の新規チームが加入することとなりました。なお、2007-2008シーズンは10チームでの開催を目指しており、今回新規加入が決定しました沖縄に加え、更に1チームの加入を検討・審議しており、10月末を目処に最終決定する予定です。
■チーム名:未定
■運営会社:沖縄バスケットボール株式会社(仮称)
■選考のポイント:バスケットボールが文化として根付いており、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確な為。事業性も十分と判断。
2005年12月26日に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い問合せから、最終的に8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中)のお申込みをいただきました。選考では、bjリーグの理念に賛同いただくことを前提に、2億5千万〜3億円(チーム/1年)の収支に耐えうる「事業性」と、リーグ全体の発展に寄与できる「地域性」を重視しました。審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記チームの新規加入が決定いたしました。
------------------------------------------------
<チーム会社概要>
■チーム名:未定
■ホームタウン:沖縄県(離島地域を含む県全域)
■ホームアリーナ:沖縄コンベンションセンター・那覇市民体育館他
■会社名:沖縄バスケットボール株式会社(仮称)
■所在地:沖縄県那覇市
■代表者名
大塚泰造/沖縄バスケットボール株式会社代表取締役
木村達郎/沖縄バスケットボール株式会社代表取締役兼GM
■資本金:1,000万円
■設立年月日:2006年10月(予定)
■主要株主:スポーツ・イノベーション株式会社
■活動実績:新規設立チーム
■問合せ先
「沖縄にプロバスケを!」
事務局担当:富永健作
〒901-0152
沖縄県那覇市字小禄1831番地1
沖縄産業支援センター412号室
TEL:098-858-8186
E-MAIL:info@okinawa-pro-basket.com
URL:http://www.okinawa-pro-basket.com/
<参加趣旨>
アメリカの影響を受けてきた沖縄において、バスケットボールは文化の一つである。米軍基地関係者との交流戦が行われ、また基地内放送を受信できる基地周辺では日本全国で衛星放送が開始される以前よりNBAやNCAAが視聴されていた。公園やガレージ等にリングが設置されており、バスケットボールは身近な存在である。
部活動においてもバスケットボールは非常に盛んで、かつ競技レベルも高い。中学校における全国大会優勝は通算6回。これは都道府県別優勝回数で全国最多を誇る。11月にスタートする今季のbjリーグにおいても、6人の沖縄出身選手が既に契約を済ませている。
バスケット王国である沖縄では、かねてよりプロバスケチーム設立が県内から望まれていた。地域密着型の経営理念を掲げるbjリーグの発足により、沖縄からの全国プロリーグ参入の可能性が生まれ、「沖縄にプロバスケを!」という県民の機運の高まりにより新規加盟が実現した。
<所信表明>
◇より一層元気な沖縄を!
那覇市・沖縄市・宜野湾市での開催を中心にしながらも、石垣島・宮古島・久米島等での開催も視野に入れている。離島圏を含めた県全域をホームタウンとし、スポーツを通じて地域全体のさらなる活性化に貢献する。
◇沖縄スタイルのバスケを!
アップテンポでハイスコアリング、かつ創造性豊かな沖縄のバスケットスタイル。プロチームもバスケットボールが本来持っている魅力を十分に引き出し、エンターテイメント性の高いハイレベルなゲームを目指す。
◇新たな観光資源を!
マリンスポーツ等の夏場の体験型スポーツに対して、エンターテイメント性の高いプロバスケットボールは冬場の観戦型スポーツ。観光立県である沖縄における新たな観光資源として地域経済振興を図る。
◇青少年に夢と希望を!
ミニバスケット〜中学〜高校までバスケットボールが非常に盛んな沖縄だが、大学・社会人と先細りしている。プロチームの存在が地域の青少年の夢を育み、活力のある社会の形成に寄与するよう努める。
■チーム名:未定
■運営会社:沖縄バスケットボール株式会社(仮称)
■選考のポイント:バスケットボールが文化として根付いており、スポーツを通じた地域経済振興への展望が明確な為。事業性も十分と判断。
2005年12月26日に公募を開始した本エクスパンションでは、全国より20件近い問合せから、最終的に8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中)のお申込みをいただきました。選考では、bjリーグの理念に賛同いただくことを前提に、2億5千万〜3億円(チーム/1年)の収支に耐えうる「事業性」と、リーグ全体の発展に寄与できる「地域性」を重視しました。審査会議による協議を重ねた結果、申込みの中から上記チームの新規加入が決定いたしました。
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<チーム会社概要>
■チーム名:未定
■ホームタウン:沖縄県(離島地域を含む県全域)
■ホームアリーナ:沖縄コンベンションセンター・那覇市民体育館他
■会社名:沖縄バスケットボール株式会社(仮称)
■所在地:沖縄県那覇市
■代表者名
大塚泰造/沖縄バスケットボール株式会社代表取締役
木村達郎/沖縄バスケットボール株式会社代表取締役兼GM
■資本金:1,000万円
■設立年月日:2006年10月(予定)
■主要株主:スポーツ・イノベーション株式会社
■活動実績:新規設立チーム
■問合せ先
「沖縄にプロバスケを!」
事務局担当:富永健作
〒901-0152
沖縄県那覇市字小禄1831番地1
沖縄産業支援センター412号室
TEL:098-858-8186
E-MAIL:info@okinawa-pro-basket.com
URL:http://www.okinawa-pro-basket.com/
<参加趣旨>
アメリカの影響を受けてきた沖縄において、バスケットボールは文化の一つである。米軍基地関係者との交流戦が行われ、また基地内放送を受信できる基地周辺では日本全国で衛星放送が開始される以前よりNBAやNCAAが視聴されていた。公園やガレージ等にリングが設置されており、バスケットボールは身近な存在である。
部活動においてもバスケットボールは非常に盛んで、かつ競技レベルも高い。中学校における全国大会優勝は通算6回。これは都道府県別優勝回数で全国最多を誇る。11月にスタートする今季のbjリーグにおいても、6人の沖縄出身選手が既に契約を済ませている。
バスケット王国である沖縄では、かねてよりプロバスケチーム設立が県内から望まれていた。地域密着型の経営理念を掲げるbjリーグの発足により、沖縄からの全国プロリーグ参入の可能性が生まれ、「沖縄にプロバスケを!」という県民の機運の高まりにより新規加盟が実現した。
<所信表明>
◇より一層元気な沖縄を!
那覇市・沖縄市・宜野湾市での開催を中心にしながらも、石垣島・宮古島・久米島等での開催も視野に入れている。離島圏を含めた県全域をホームタウンとし、スポーツを通じて地域全体のさらなる活性化に貢献する。
◇沖縄スタイルのバスケを!
アップテンポでハイスコアリング、かつ創造性豊かな沖縄のバスケットスタイル。プロチームもバスケットボールが本来持っている魅力を十分に引き出し、エンターテイメント性の高いハイレベルなゲームを目指す。
◇新たな観光資源を!
マリンスポーツ等の夏場の体験型スポーツに対して、エンターテイメント性の高いプロバスケットボールは冬場の観戦型スポーツ。観光立県である沖縄における新たな観光資源として地域経済振興を図る。
◇青少年に夢と希望を!
ミニバスケット〜中学〜高校までバスケットボールが非常に盛んな沖縄だが、大学・社会人と先細りしている。プロチームの存在が地域の青少年の夢を育み、活力のある社会の形成に寄与するよう努める。
2006年06月23日
エクスパンション2007-2008、継続審議のお知らせ
bjリーグでは、2007-2008シーズンへ向けた新規加入チームを継続審議することとなりました。
この度の公募では、8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中) の正式申込みを頂戴し、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視し審議を重ねてまいりましたが、主に事業性の部分に関し、各チームが調整を行っている段階にあるため、理事会にて継続審議の判断に至りました。
なお、申し込みをいただいた8件に関しましては、9月を目処にあらためて新規加入チームの確定・発表を行う予定です。
<bjリーグ エクスパンション2007-2008、決定までの流れ>
2005年12月26日(月)公募開始
2006年 2月28日(火)参加申込書応募締切り
※その後、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2006年 6月末(予定)新規チーム確定および発表 →※継続審議
↓
2006年 9月頃(予定)新規チーム確定および発表
この度の公募では、8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中) の正式申込みを頂戴し、250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視し審議を重ねてまいりましたが、主に事業性の部分に関し、各チームが調整を行っている段階にあるため、理事会にて継続審議の判断に至りました。
なお、申し込みをいただいた8件に関しましては、9月を目処にあらためて新規加入チームの確定・発表を行う予定です。
<bjリーグ エクスパンション2007-2008、決定までの流れ>
2005年12月26日(月)公募開始
2006年 2月28日(火)参加申込書応募締切り
※その後、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会承認
2006年 6月末(予定)新規チーム確定および発表 →※継続審議
↓
2006年 9月頃(予定)新規チーム確定および発表
2006年03月01日
エクスパンション、新規加入申込み数のご報告
bjリーグでは、2007-2008シーズンへ向けた新規加入チームの申込受付を2月28日に終了いたしました。この度の公募では、20件近い新規参入の打診をいただき、その中から8件(茨城県、長野県、群馬県、奈良県、福岡県、沖縄県、その他2件/ホームタウン予定地を調整中)の正式申込を頂戴しましたのでご報告いたします。
選考では、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視します。これによりbjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう、この度ご応募いただいた団体と協力していく所存です。
現在bjリーグでは、1stシーズンの公式戦を6チームで開催中ですが、来季2006-2007シーズンでは、昨年実施した「2006-2007エクスパンション公募」で新たに選考された高松市、富山県の2チームを追加、8チームでの開催が決定しております。
今後は、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会の承認を経て、6月末(予定)に新規チーム確定および発表を行います。
選考では、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した「地域性」を重視します。これによりbjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう、この度ご応募いただいた団体と協力していく所存です。
現在bjリーグでは、1stシーズンの公式戦を6チームで開催中ですが、来季2006-2007シーズンでは、昨年実施した「2006-2007エクスパンション公募」で新たに選考された高松市、富山県の2チームを追加、8チームでの開催が決定しております。
今後は、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定) → 理事会の承認を経て、6月末(予定)に新規チーム確定および発表を行います。
2006年02月10日
福岡レッドファルコンズ、参入願い取り下げ
福岡レッドファルコンズの「bjリーグ 参入願い取り下げ」受理に関するご報告
bjリーグでは、福岡レッドファルコンズに関連して「福岡にレッドファルコンズを残したい」代表の船田幸夫氏からの、bjリーグ「参入願い」の取り下げを本日受理いたしましたのでご報告いたします。
bjリーグでは、本年1月23日(月)の福岡チームの「参入願い」受理後、 2006-2007シーズンからの参加も視野に、試合会場の確保、試合日程の調整等を現地調査も含め、可能な限り模索してまいりました。一方、船田氏が社長代行を務める 株式会社福岡レッドファルコンズ では、同社の債権者に対し誠意を持って対応するために訴訟を検討することになりました。「参入願い」を提出した団体とは、別の組織ではありますが、両者の代表を務める船田氏が係争の当事者となることから、本日、同団体より、「参入願い」取り下げの申し出があり、これを受理いたしました。
また今後、bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう、福岡以外の地域でもリーグのエクスパンションに応募・検討する団体とは協力・支援していく所存です。なお、2007-2008エクスパンション公募は2月28日(火)が締め切りとなります。
bjリーグでは、福岡レッドファルコンズに関連して「福岡にレッドファルコンズを残したい」代表の船田幸夫氏からの、bjリーグ「参入願い」の取り下げを本日受理いたしましたのでご報告いたします。
bjリーグでは、本年1月23日(月)の福岡チームの「参入願い」受理後、 2006-2007シーズンからの参加も視野に、試合会場の確保、試合日程の調整等を現地調査も含め、可能な限り模索してまいりました。一方、船田氏が社長代行を務める 株式会社福岡レッドファルコンズ では、同社の債権者に対し誠意を持って対応するために訴訟を検討することになりました。「参入願い」を提出した団体とは、別の組織ではありますが、両者の代表を務める船田氏が係争の当事者となることから、本日、同団体より、「参入願い」取り下げの申し出があり、これを受理いたしました。
また今後、bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう、福岡以外の地域でもリーグのエクスパンションに応募・検討する団体とは協力・支援していく所存です。なお、2007-2008エクスパンション公募は2月28日(火)が締め切りとなります。
2006年01月23日
福岡レッドファルコンズ「新規参入願い」 受領のご報告
bjリーグでは、先日JBL(バスケットボール日本リーグ機構)を正式に脱退した福岡レッドファルコンズに関連して「福岡にレッドファルコンズを残したい」代表の船田幸夫氏より、本日1月23日(月)にbjリーグ新規参入願いをいただき、これを受領しましたのでご報告いたします。また、これに伴い17時よりbjリーグ事務局にて行われた記者会見の内容は以下の通りです。
●船田幸夫氏 コメント
「本日、福岡レッドファルコンズのbjリーグ新規参入願いを提出いたしました。」
●bjリーグ会長 木村育生 コメント
「福岡はバスケットボールが盛んで、プロチームを作りたいと思っていたので、bjリーグ、各チーム、そして 個人としても全面的に参入に向け支援したい。ただ、2006年11月から始まるシーズンに関しては体育館の予約を含め、すでに日程を決定しており、これから変更が可能かどうか検討しなければならない。また、福岡を加えると9チームで奇数になるため、もう1チーム加えて10チームにするのかなどを含めて、今後話し合いたい。
そのため、2006-2007シーズンは福岡を加えて9ないし10チームで行うのか、あるいはそのまま8チームで行い、福岡の参入は2007年からとするのかは現在のところは未定。私個人としても、福岡のバスケットボールの灯を消したくない。」
●船田幸夫氏 コメント
「本日、福岡レッドファルコンズのbjリーグ新規参入願いを提出いたしました。」
●bjリーグ会長 木村育生 コメント
「福岡はバスケットボールが盛んで、プロチームを作りたいと思っていたので、bjリーグ、各チーム、そして 個人としても全面的に参入に向け支援したい。ただ、2006年11月から始まるシーズンに関しては体育館の予約を含め、すでに日程を決定しており、これから変更が可能かどうか検討しなければならない。また、福岡を加えると9チームで奇数になるため、もう1チーム加えて10チームにするのかなどを含めて、今後話し合いたい。
そのため、2006-2007シーズンは福岡を加えて9ないし10チームで行うのか、あるいはそのまま8チームで行い、福岡の参入は2007年からとするのかは現在のところは未定。私個人としても、福岡のバスケットボールの灯を消したくない。」
2006年01月06日
エクスパンション2007-2008 新規加入チーム公募開始
bjリーグ 2007-2008 エクスパンション 新規加入チーム公募のお知らせ
bjリーグでは、2007-2008シーズンへ向け、下記の日程にて新規加入チームを公募いたします。参加団体の募集にあたっては、前回同様bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入機会を提供したいと考え公募制を選択しました。また、当エクスパンションでbjリーグへの加入金は設定いたしません。選考では、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう努めて参ります。
本年10月に決定した「2006-2007エクスパンション公募」では、全国から20件以上の問合せと、6件の正式申込をいただきました。その中から新たに高松、富山が選考され、 2006-2007シーズンは2チーム追加の8チームでの開催が決定しております。
◆高松 株式会社スポーツプロジェクト高松・代表 浅岡 一彦/香川県高松市
◆富山 株式会社富山アトラス・代表 泉 俊光/富山県富山市
<bjリーグ 2007-2008 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2005年12月26日(月) 公募開始
2006年2月28日(火) 参加申込書応募締切り
※その後、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定)→ 理事会承認
2006年6月末(予定) 新規チーム確定および発表
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出。
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-5 陽栄銀座ビル6F
TEL.03-3573-8881 FAX.03-3573-8877
問合せ先 担当 / 安楽(あんらく)anraku@bj-league.com
■応募締切り
2006年2月28日(火)必着
bjリーグでは、2007-2008シーズンへ向け、下記の日程にて新規加入チームを公募いたします。参加団体の募集にあたっては、前回同様bjリーグのヴィジョンでもある「フェアネス&オープン」を実践し、より多く、より広く、全国各地からの参入機会を提供したいと考え公募制を選択しました。また、当エクスパンションでbjリーグへの加入金は設定いたしません。選考では、 250〜300百万円(チーム・年)の収支に耐え得る「事業性」と、リーグ全体の発展を考慮した 「地域性」を重視します。bjリーグでは、事業規模のさらなる拡大を目指し、当初計画(2010年12チーム2リーグ制)を前倒しで実現できるよう努めて参ります。
本年10月に決定した「2006-2007エクスパンション公募」では、全国から20件以上の問合せと、6件の正式申込をいただきました。その中から新たに高松、富山が選考され、 2006-2007シーズンは2チーム追加の8チームでの開催が決定しております。
◆高松 株式会社スポーツプロジェクト高松・代表 浅岡 一彦/香川県高松市
◆富山 株式会社富山アトラス・代表 泉 俊光/富山県富山市
<bjリーグ 2007-2008 エクスパンション 参加概要>
■参加までの流れ
2005年12月26日(月) 公募開始
2006年2月28日(火) 参加申込書応募締切り
※その後、書類審査 → 個別審査 → 審査会議(候補の決定)→ 理事会承認
2006年6月末(予定) 新規チーム確定および発表
■応募方法
エクスパンション事務局へ連絡の上、応募要項を確認。必要書類を揃え事務局へ提出。
■応募先
株式会社日本プロバスケットボールリーグ エクスパンション事務局
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-5 陽栄銀座ビル6F
TEL.03-3573-8881 FAX.03-3573-8877
問合せ先 担当 / 安楽(あんらく)anraku@bj-league.com
■応募締切り
2006年2月28日(火)必着
