★個人ランキングデータ

◆最多得点(1試合平均):総得点500点以上、もしくは38試合以上出場
アンディー・エリス(初・#69大分)
1試合平均25.1点(総得点1005点・40試合出場)
「受賞できてとてもうれしく思います。この賞は僕にパスを回し、シュートをする機会を多く与えてくれたチームメイトのおかげです。プレイオフに進出できないのはとても残念ですが、また来年も受賞できるよう頑張ります」

◆最多アシスト(1試合平均):総アシスト数が150本以上、もしくは38試合以上出場
澤岻直人(初・#1沖縄)
1試合平均5.8本(総アシスト226本・39試合出場)
「アシストは自分の力だけではなく、周りの力がないと取れないので、チームメイトにとても感謝しています。また、シーズンを通して応援してくれたブースターの皆さんにも感謝します」

◆最多リバウンド(1試合平均):総リバウンド数が200本以上、もしくは38試合以上出場
ゴードン・ジェームス(2年連続2回目・#5埼玉)
1試合平均14.4本(総リバウンド634本・44試合出場)
「昨年と同様この賞を受賞できて、とても感激しています。プレイオフに進出できればなお良かったのですが、勝敗に係わらず一生懸命プレイしたことが讃えられてうれしいです」

◆最多ブロックショット(1試合平均):総ブロック数が30本以上、もしくは38試合以上出場
ジェフ・ニュートン(3年連続3回目・#50大阪)
1試合平均3.4本(総ブロックショット148本・44試合出場)
「今年も受賞できたことを大変嬉しく思います。また、3年連続してこのタイトルを獲得できて、すごく達成感を感じますし、大変名誉なことで光栄に思っています。応援してくれたみなさんに感謝します」

◆最多スティール(1試合平均):総スティール数が50本以上、もしくは38試合以上出場
マイケル・パーカー(初・#3福岡)
1試合平均2.6本(総スティール70本・27試合出場)
「スティール王になることができ、とてもうれしく思います。応援してくれたブースターの皆さんにとても感謝しています。ワイルドカードゲーム進出が決まりました。これから先の試合でも活躍できるように頑張りますので引き続き応援よろしくお願いいたします」

◆最高3ポイントシュート成功率:総3ポイント試投数が100本以上
鈴木裕紀(2年ぶり2回目・#3大分)
成功率50.4%(成功数57本/試投数113本35試合出場)
「3ポイント王に返り咲けてすごくうれしいです。これもすばらしいポイントガード、与那嶺のおかげです。来年も受賞できるように頑張りますので応援よろしくお願いします」

◆最高フリースロー成功率:総フリースロー試投数が50本以上
仲村直人(初・#9大阪)
成功率91.0%(成功数61本/試投数67本44試合出場)
「受賞することができ大変嬉しく思います。昨シーズンは成功率が悪かったので、今年は確率を上げようと意識して練習に取り組んだ成果だと思います。今後もさらに磨きをかけていきたいと思います」

※ベスト5、最優秀レフリー、最優秀コーチ、ベストブースター、ベストアリーナ、ベストパフォーマー、チームアシスト、コミュニティーアシストは4月17日(木)に発表予定です。

※最優秀選手(MVP)は、レギュラーシーズン、ワイルドカードゲーム、プレイオフでの結果を基に5月4日(日)のプレイオフ ファイナル終了後に発表いたします。