●WEST:桶谷大アシスタントコーチ(大阪)
「浜口HCとのコーチングは本当に楽しかった。またチャンスがあれば、また一緒にやりたいなと思っている。レギュラーシーズン中は実現しない形だし、こういった大舞台で素晴らしい雰囲気の中で一緒にできたから、ずっと楽しくて興奮しながら過ごしていました。
選手達はすごくがんばってくれて、思った以上にハッスルしていたし、みんないつものように素晴らしいプレイをしてくれました。オールスターで本当に真剣勝負して、ブースターにすごいなというプレイを沢山見せられた。更に勝てたら良かったけれど、それでもゲームに関わった全ての人が、最高なパフォーマンスを見せたのは素晴らしいと思いました」
●WEST:俊野達彦(大分)
「緊張で体が固くなってしまって、全然ダンクも行けなかったけど、こういった大舞台でしっかり活躍できるような選手に今後なって行きたいと思った。最高の雰囲気だったし、周りの選手達も素晴らしい人たちばかりだったので、その中でプレイできたという事は本当に良い経験になりました」
●WEST:日下光(京都)
「志村選手と久しぶりに一緒にプレイできて、コート上でも話しながら楽しく、真剣にできた。10回目の歴史の中で素晴らしいオールスターゲームになったと思うし、それは選手達だけではなくて、ブースターの皆さんが作り上げたものだし、すごく僕らが力をもらった感じでした」
○EAST:藤田弘輝アシスタントコーチ(福島)
「河内HCと一緒にベンチに座ったのは、浜松で迎えたルーキーシーズン以来で、今お互いにHCとなり、最後のオールスターゲームの舞台で、自分自身の中で2人でコーチングできた事はすごく意義が大きかったし、たくさん意味のあるゲームだったと思います。
これだけのタレントがチームに揃っていたので、プレイをデザインするもの本当に楽しかったし、2人でバランスを考えながらやっていました。ゲームもそうだし、前日からの様々な場面で、色々と良い刺激になりましたし、自分とナッシュ選手が今回経験したプロフェッショナルというものをチームに還元して行きたいと思います」
○EAST:ウェンデル・ホワイト(仙台)
「ゲームだけではなく、この2日間全てがうまく行ったと思いますし、ゲームに勝てたので、非常にいい印象を持って、オールスターゲームを終了できた感じです。カレッジ時代プレイしていたアリーナのように満員で、昔の気持ちを思い出しながら、更に仙台だけではなく、全国のブースターの皆さんが本当に楽しんでもらえたらいいなという気持ちでプレイしていました。
息子と一緒にパフォーマンスしながら入場して来て、ゲームではMVPにはなれなかったけど、あの瞬間は自分と息子にとってMVPであった瞬間だったと確信しているし、彼にとって一生の宝物にしてもらえたら嬉しいです」
○EAST:志村雄彦(仙台)
「仙台89ERSというチームが東日本大震災の後、一度活動できなくなった所からスタートして、そこからもう一度立ち上がってオールスターゲームという素晴らしい舞台に立てた。こうやって素晴らしい舞台を、この仙台で開催できたのは素晴らしい意義のある事だと思いますし、自分自身は全ての人に感謝の気持ちを持ってプレイしていた。その中で全員が勝ちたいという思いを持ってプレイしていて、そういう部分も含めて素晴らしいゲームになったと思います。
日下選手とは小学生時代からプレイをしていて、今になってお互いに歳は取りましたが、素晴らしいゲームで一緒にプレイできたのは素晴らしいなと思いました。来シーズン以降は新しいリーグになりますが、今回のオールスターゲームの雰囲気が日常的にスタンダードになるという事がバスケットボール界にとっての目標であると思います。
こうやってフルハウスになったアリーナというのが毎回実現できるように、球団も努力をしなくてはいけないし、選手はもっともっといいパフォーマンスを見せる事が大事だと思います。今回、これだけたくさんのブースターが来た中でプレイする事は幸せでしかないし、選手達全員が良かったと言いながらプレイしていたので、これが日常になるように努力をし続けないといけないと思っています」
「浜口HCとのコーチングは本当に楽しかった。またチャンスがあれば、また一緒にやりたいなと思っている。レギュラーシーズン中は実現しない形だし、こういった大舞台で素晴らしい雰囲気の中で一緒にできたから、ずっと楽しくて興奮しながら過ごしていました。
選手達はすごくがんばってくれて、思った以上にハッスルしていたし、みんないつものように素晴らしいプレイをしてくれました。オールスターで本当に真剣勝負して、ブースターにすごいなというプレイを沢山見せられた。更に勝てたら良かったけれど、それでもゲームに関わった全ての人が、最高なパフォーマンスを見せたのは素晴らしいと思いました」
●WEST:俊野達彦(大分)
「緊張で体が固くなってしまって、全然ダンクも行けなかったけど、こういった大舞台でしっかり活躍できるような選手に今後なって行きたいと思った。最高の雰囲気だったし、周りの選手達も素晴らしい人たちばかりだったので、その中でプレイできたという事は本当に良い経験になりました」
●WEST:日下光(京都)
「志村選手と久しぶりに一緒にプレイできて、コート上でも話しながら楽しく、真剣にできた。10回目の歴史の中で素晴らしいオールスターゲームになったと思うし、それは選手達だけではなくて、ブースターの皆さんが作り上げたものだし、すごく僕らが力をもらった感じでした」
○EAST:藤田弘輝アシスタントコーチ(福島)
「河内HCと一緒にベンチに座ったのは、浜松で迎えたルーキーシーズン以来で、今お互いにHCとなり、最後のオールスターゲームの舞台で、自分自身の中で2人でコーチングできた事はすごく意義が大きかったし、たくさん意味のあるゲームだったと思います。
これだけのタレントがチームに揃っていたので、プレイをデザインするもの本当に楽しかったし、2人でバランスを考えながらやっていました。ゲームもそうだし、前日からの様々な場面で、色々と良い刺激になりましたし、自分とナッシュ選手が今回経験したプロフェッショナルというものをチームに還元して行きたいと思います」
○EAST:ウェンデル・ホワイト(仙台)
「ゲームだけではなく、この2日間全てがうまく行ったと思いますし、ゲームに勝てたので、非常にいい印象を持って、オールスターゲームを終了できた感じです。カレッジ時代プレイしていたアリーナのように満員で、昔の気持ちを思い出しながら、更に仙台だけではなく、全国のブースターの皆さんが本当に楽しんでもらえたらいいなという気持ちでプレイしていました。
息子と一緒にパフォーマンスしながら入場して来て、ゲームではMVPにはなれなかったけど、あの瞬間は自分と息子にとってMVPであった瞬間だったと確信しているし、彼にとって一生の宝物にしてもらえたら嬉しいです」
○EAST:志村雄彦(仙台)
「仙台89ERSというチームが東日本大震災の後、一度活動できなくなった所からスタートして、そこからもう一度立ち上がってオールスターゲームという素晴らしい舞台に立てた。こうやって素晴らしい舞台を、この仙台で開催できたのは素晴らしい意義のある事だと思いますし、自分自身は全ての人に感謝の気持ちを持ってプレイしていた。その中で全員が勝ちたいという思いを持ってプレイしていて、そういう部分も含めて素晴らしいゲームになったと思います。
日下選手とは小学生時代からプレイをしていて、今になってお互いに歳は取りましたが、素晴らしいゲームで一緒にプレイできたのは素晴らしいなと思いました。来シーズン以降は新しいリーグになりますが、今回のオールスターゲームの雰囲気が日常的にスタンダードになるという事がバスケットボール界にとっての目標であると思います。
こうやってフルハウスになったアリーナというのが毎回実現できるように、球団も努力をしなくてはいけないし、選手はもっともっといいパフォーマンスを見せる事が大事だと思います。今回、これだけたくさんのブースターが来た中でプレイする事は幸せでしかないし、選手達全員が良かったと言いながらプレイしていたので、これが日常になるように努力をし続けないといけないと思っています」
